「INON Z-330」はマクロ撮影でも第一選択のストロボとなり得るか?

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「上出さん、Z-330レビューのマクロ編は書かないんですか?

私、マクロ編も読んでから買うかどうか決めようと思ってるんです…」

 

「あ、ごめんなさい、さぼってるだけです。

目立ったデメリットもないので、買っちゃって大丈夫ですよ。

レビューはそのうち書くので少々お待ちを…」

 

こんにちは、上出です。

先日、上記のようなやりとりがありました。

 

記事を待ってくれている方がいるって、

本当にありがたいことですよね。

 

ブログを続けてきて、本当に良かったです。

 

皆さん、いつも読んでいただき、

そして応援していただきありがとうございます。

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f5.6 1/250秒 ISO64)

 

 

今日は、

「INON Z-330」レビューのマクロ編

をお届けします。

 

「僕が普段どうやってストロボを使っているか」

という前提はワイド編↓に書きましたので、

 

水中用ストロボ「INON Z-330」の実力を探る ~ワイド編~

 

こちらを先にご覧いただいてから

マクロ編を読んでもらった方が理解が深まるはずです。

 

「ワイド編」では結構小難しい数字の話もしましたが、

今回の「マクロ編」はできるだけ簡単にいこうと思います…

 

この記事でも、ワイド編で取り上げた

 

①照射角110°

②大光量

 

という2つの特徴にフォーカスして、

 

これらがマクロ撮影においてはどう影響するのか?

 

という視点で話を進めていきます。

 

 

 

①照射角110°

 

Z-330は既存のストロボに比べて照射角が圧倒的に広い、

という話はワイド編でしました。

 

そして、

照射角の広さがワイド撮影においては大きなメリットになる

というのも、既に解説済みです。

 

では、マクロ撮影においてはどうでしょうか?

 

結論から言うと、個人的には

ワイド撮影ほどメリットは感じていません。

 

まあ、当たり前と言えば当たり前ですが、

マクロで広く光を回す必要はあまりないですからね。

 

 

でも、照射角の広さというのは別にデメリットにもなりません。

(ライトトラップの撮影なんかだと事情は変わってくるかも。)

 

むしろ、現実的なメリットがあるとも言えます。

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f6.3 1/250秒 ISO64)

 

 

では質問です。

皆さん、ちゃんと毎回ストロボが被写体の方を向いていますか?

 

「はい!私は完璧です!」

 

とこたえられる方はいいですが、

正直僕だって全然完璧とは言えません。

 

ストロボの向きが多少ずれていても

それなりにライティングができてしまう

 

というのが、照射角110°のストロボの、

マクロ撮影におけるメリットと言えるでしょう。

 

 

そしてもう一つ、メリットというか、

Z-240から進化している部分があります。

 

それは、ターゲットライト(フォーカスライト)の精度です。

 

僕はこれまで、

ターゲットライトを積極的に使ってきましたし、

使うことを勧めてもきました。

 

参照:ターゲットライトの使い方 〜ストロボとは別に水中ライトを用意すべき?〜

 

しかし…先日INONの方が、

こんなお話をしてくださったのです。

 

INONさん「Z-330はフォーカスライトの向きがストロボの光軸とほぼ合っているんですよ。」

 

上出「そもそも光軸が合っている前提でフォーカスライトを使っていたんですが、違うんですか…?」

 

INONさん「実は、Z-240のフォーカスライトは少し斜めで、被写体から50㎝も離れると光の芯を外してしまうんです…」

 

なんと!それは知りませんでした!

 

ターゲットライトを使え使えと言い続けてきましたが、

正確に合わせれば合わせるほど外していたという…笑

 

フォトセミナーに来てくださったZ-240ユーザーの方々にも

ターゲットライトのメリットを偉そうに語ってきましたが、

僕の無知でご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。

 

 

ちなみにこれは「光の芯」とは合っていないという話で、

ストロボの光が全く当たらないという意味ではありません。

 

ストロボというのは中心部と外円部で光量が違うので、

中心部の一番光量が大きい所が当たらない可能性あるということです。

 

純粋な照射角だけでなく、この「光の芯」も

Z-240よりZ-330の方が広くなっているそうなので、

やはりZ-330は向きが多少ずれていても潰しがききそうですね。

 

照射角110°というのは、

ワイド撮影ほどはメリットを感じられないけど、

ミスをしにくいという現実的なメリットはあるよね。

 

というのが、

「照射角110°×マクロ」に対する素直な感想しょうか。

 

 

 

②大光量

 

「大光量」のメリットはワイド編で書きましたが、

マクロ撮影においては、別の視点で考える必要があります。

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f5.6 1/250秒 ISO64)

 

例えばアイキャッチに使ったこの写真、

背景をボカすために絞り開放付近で撮影しています。

※Nikonの実効f値表記なので、実際にはf5.6よりも絞りを開けてます。

 

僕は比較的絞り開放付近を使いますし、

フンワリ派、あるいはキリふわ派の方は、

f2.8~f5.6あたりを使うことも多いのではないでしょうか?

(Nikonの実効f値で最短撮影距離付近ならf4~f8くらい。)

 

こういったケースでは、

f値を小さくすればするほど取り込む光の量が増えるので、

ストロボの光量は小さくしていくことになります。

 

場合によっては、最小発光量まで落とすこともあるでしょう。

 

 

さて、ここでひとつ考えるべきことがあります。

 

そのストロボの最小発光量はどれくらいなのか?

 

という事です。

(ワイド編と同様に、マニュアル発光という前提で進めます。)

 

まずは、僕がこれまで使っていたZ-240と比べてみましょう。

 

Z-240最小発光量(-6):GN3.0

Z-330最小発光量(-6):GN4.1

※GN(ガイドナンバー)=光の強さ、発光量

 

数字を見てもピンとこないと思いますし、

GNいくつっていうのを覚える必要はないですが、

Z-330は従来機のZ-240に比べて、

最小発光量が大きいということです。

 

つまり、

Z-330は発光量を落とすにも落とし切れないので

絞り開放で撮った時に露出オーバーになる可能性があります。

 

可能性があるというか、

使っているカメラやシチュエーションによっては、

実際に露出オーバーになります。

 

 

だったら絞ればいいじゃん?

 

と言えばそれまでですが、

絞ったらボカしたいところもボケなくなってしまいますので、

絞りをいじらないという前提で対応策を考えてみましょう。

 

 

1.ストロボを遠ざける

 

マニュアル発光なら、

ストロボを被写体から遠ざけるだけで解決しますね。

GNは変わらないけど、被写体に届く光の量は落とせます。

 

でも、例えばサンゴの間にいるダルマハゼを撮る時。

 

こんなケースでは、ストロボをポートの横に

がちっと当ててライティングせざるを得ないので、

ストロボを遠ざけることはできなさそうです。

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f8 1/60秒 ISO64)

 

 

2.ISO感度を下げる

 

1と2はどっちが先でもいいのであんまり気にしないでください。

 

ISO感度を下げれば、GNが同じでも、

結果的に得られる写真は暗くなります。

 

実際に僕が使っているD850は基準感度がISO64なので、

ダルマハゼのようにライティングの自由度がないケースでも

ISO64まで落とせばある程度適正露出にまとめられます。

 

なので僕にとって、D850を使うという前提なら、

Z-330の最小発光量の大きさは問題にならないし、

マクロ撮影でもZ-330は普通に使えます。

 

 

でも、全てのカメラでISO64まで感度を落とせるわけではありません。

 

例えば、

 

Nikon D7500:ISO100

Canon 5D Mark IV:ISO100

SONY α7 III:ISO100

Olympus OM-D E-M1 Mark II:ISO200

 

という感じで、

基準感度がISO64というカメラはあまりありません。

 

特にオリンパスのミラーレス一眼では

60㎜マクロを使っている方が多いため、

ボケを生かした表現をしようとすると、

100mmクラスが使えるNikon、Canon、SONYに比べて

より積極的にf2.8を使うことになると思います。

 

感覚的な話なので参考までにですが、

 

f2.8 ISO200 GN4.1

 

だと、白飛びするケースが多いはずです。

 

実際には、基準感度がISO200でもISO50相当まで減感できるので、

減感すればいいとも言えますが、その分画質は落ちるので勧めづらいなと…

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f6.3 1/250秒 ISO64)

 

 

3.NDフィルターを使う

 

ここまでの話は、

当然INONさんだって認識しているはずです。

 

なので、ちゃんと打開策も提案してくれています。

 

ストロボドームフィルター ND

というND(減光)フィルターを購入すれば、

「光量が大きすぎる」という問題は全て解決です。

 

このフィルターをつければ光量が落とせるので、

マクロの時だけつけてワイドの時は外せばOKかと。

 

1500円で悩みが解決できるなら安いもんですね。

お疲れ様でした。笑

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f5.6 1/250秒 ISO64)

 

 

4.他のストロボにする

 

というわけで、

必要に応じてNDフィルターを付ければ、

Z-330でマクロもワイドもいけます。

 

でも、マクロしか撮らない人にとっては、

これはオーバースペックとも言えますよね?

 

TOYOTAのアルファードを買って、

いつも一人で街乗りしてるみたいな状況になりかねません。

 

大光量ストロボにNDフィルターをつけっぱなしというのは、

ちょっともったいない気がします。

 

まあ、そういうこともINONさんは当然知っていて、

ちゃんとGNも価格もそこそこのストロボが発売されています↓

 

◆INON D-200

◆INON S-2000

 

D-200最小発光量:GN2.5

S-2000最小発光量:GN3.0

Z-240最小発光量:GN3.0

Z-330最小発光量:GN4.1

 

Z-240はもう生産されていないので、

S-2000かD-200が現実的な選択肢でしょうか。

 

ちなみにSEA&SEAのフラッグシップストロボ

◆YS-D2

はなんと、

最小発光量:GN1

です。

 

最大発光量はGN32なので、

まさにワイドもマクロも撮れるという事になります。

 

まあその分、1ダイヤル回すと、

光量が大きく変わるという事でもありますが。

 

どちらにしろ、そもそもマクロしか撮らないという方は、

あえてZ-330を選ぶ理由はあまりないかもしれません。

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f6.3 1/250秒 ISO64)

 

 

 

■大光量はマクロ撮影においてデメリットだけなのか?

 

さて、ここまで「大光量」がマクロ撮影においては、

特にボケを生かした撮影においては不要だという話をしてきました。

 

でも、大光量ストロボは、

マクロ撮影にとって必ずしも悪ではありません。

 

ここは関係ない方の方が多い気もするので、

さらっといっちゃいます。

 

 

僕の使っているシステムは、

ストロボを使った連写撮影ができます。

 

・D850には内蔵ストロボがない

・アンティスのコンバーターはマニュアル専用

 

という2つの要素によってストロボの連写ができるので、

内蔵ストロボを発光させるシステムなんかだと連写はできません。

 

一般的には、生態写真等だと連写が重宝されるようですが、

僕の場合は、スズメダイとか動きの速い被写体を撮る時には、

実はけっこう連写を使っています。

 

さすがに5枚以上連写する事はないのですが、

 

2~3枚連写して1枚ジャスピンならOK

 

という感じで撮ることも最近は多いです。

 

 

ここでは細かい数字は出しませんし、

そもそもテストしていないのでわからないのですが、

ストロボの最大光量が大きければ大きいほど、

連写向きであると言えます。

 

ワイド編でも触れましたが、

GN32のストロボの方がGN20のストロボよりも

体力があるようなイメージですかね。

 

例えばGN5で連射した時に、

GN33のストロボは10枚連写しても余裕だけど、

GN20のストロボは3枚で発光が止まってしまう、

というような感じです。

 

実際には、GN5くらいで連射した場合は、

いきなり発光しなくなるというよりは、

徐々に発光量が落ちていくはずですが。

 

特に絞り込んで撮影する場合は、

必然的にストロボの光量も大きくなるので、

より連写耐性はシビアになってきます。

 

マクロでも連写を積極的に使うなら、

特に絞り込んで生態写真とかも撮るなら、

GNが大きいストロボの方が有利

 

くらいの認識でいいのではないでしょうか?

 

もし、

 

「〇〇な撮影をするなら

マクロでもGNは大きい方が有利ですよー」

 

という情報があれば、

教えていただけるとめっちゃ嬉しいです。

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f6.3 1/160秒 ISO64)

 

 

今日はここまで、

 

①照射角110°

②大光量

 

というZ-330の2つの特徴にフォーカスして、

これらがマクロ撮影にどう影響するかについて考えてきました。

 

①照射角の広さはワイド撮影時ほどは大きなメリットにならないが、

(表現そのものが変わるというメリットはないが、)

ストロボの向きがアバウトでもそれなりにライティングできる点はメリット。

 

②最小発光量が大きい点は、絞り開放付近を多用する

ボケを生かした撮影においてはデメリットとなり得るが、

感度を落としたりNDフィルターを装着したりすれば対応は可能。

最大GN32という基礎体力は、連写する上ではメリット。

 

というのが、僕なりの結論です。

 

 

「今はマクロしか撮っていないけど、いつかワイドも本格的に撮りたい」

という方は、Z-330を買っておけば後悔はしないと思います。

 

「ワイドは今のところ撮る予定はないな…やってもそこそこかな」

という方は、D-200という選択肢もありますね。

 

①のメリットはそのまま享受できて、

②のデメリットは回避できますので。

 

D-200でワイドが撮れないわけではないですし、

撮っている方も普通にたくさんいます。

 

「できるだけ小さいストロボがいいんだよな…」

という方にはS-2000がいいのかなと。

ターゲットライトがなくてもOKなら、

安くて小さくて使いやすいストロボだと思います。

 

「ハウジングがSEA&SEAだからストロボも同じメーカーの方が安心」

とか、純粋にカッコいいとか、光の性質が云々とか、

何か理由があればYS-D2という選択肢もありだと思います。

 

「カメラがオリンパスだからストロボもオリンパスにしよう」

というのは、個人的にはオススメしません。

カメラをNikonやCanonやSONYに変えた時に、

ストロボも買い直す羽目になっちゃいますので。

 

 

結局INONの宣伝みたいになってしまいましたが、

好きなメーカーさんですし、まあいいでしょう。

 

あ、そうそう、そういえばひとつだけ

「これはどうなんだろ?」という点がありました。

完全に取って付けたようですが。笑

 

Z-330の電源を入れるスイッチは

「操作性を高めた大型スイッチ」で、

Z-240よりも操作しやすくなっています。

 

でもその分、

「いつの間に触って電源が入りっぱなしになっていた」

というリスクが高まったように感じています。

 

個人的には、Z-240の電源スイッチの方が良かったです。

ちなみに、光量を変えるスイッチはZ-330の方が使いやすいです。

 

なので、

電源スイッチはZ-240の形で、

光量を変えるスイッチはZ-330の形、

というのがベストだと勝手に思っています。

 

形状が違う方が、

とっさに光量を変える時に迷わないですしね。

(ワイド用のアームが長すぎて見えないんです…)

 

最後はただのわがままでしたが、

少しでも皆さんの参考になれば嬉しいです。

 

それでは、今日もここまで読んでくださりありがとうございました!

 

 

 

p.s.

 

世間でも話題になった10日間のGW。

皆さまは海三昧だったでしょうか?

 

僕はいつも通りフォトセミナーを開催していました。

マンツーマンのセミナーを2回開催したのですが、

色々と思う事があったので最後にちょこっと。

 

 

2014年まで僕は横浜でサラリーマンをやっていました。

連休はもちろん嬉しくって、沖縄ばかり行っていました。

 

潜って撮って飲んで、

毎回思い切りストレス発散してましたね。

 

でもだいたい、連休の後半になると、

仕事のことが頭をよぎり始めます。

 

そしてだんだんどんよりした気持ちになり、

連休明けの出社日の朝は猛烈に憂鬱でした。

 

そんな経験があったので、

今回フォトセミナーに来てくださったお二人は

どんな気持ちで連休を過ごしているのかなと、

ちょっと気になっていたんです。

 

 

以前どこかで書いた通り、

セミナーにご参加いただいた方を招待しているFBグループがあります。

 

そのグループにお二人とも、

今回撮影した写真とコメントを投稿してくれました。

 

その投稿が、とっても前向きだったんです。

 

これから水中写真をもっと頑張ろう、楽しもう、

という感情が湧いてきているような、ポジティブな内容でした。

 

 

「ああ、この二人はいいGWを過ごしたんだな。

そんな人たちと一緒に過ごせて良かったな。」

 

と、素直に思ったんですよね。

 

別に僕のフォトセミナーがためになるとか、

そんなことが言いたいわけでは全くなくって、

 

せっかくの連休にただストレス発散するだけでなく、

未来につながるような楽しみ方ができる人って素敵だな

 

と、しみじみ感じたという話でした。

おしまい。

 

 

(D850 + 105mm micro + Z-330   f5.6 1/250秒 ISO64)

 

(更新:2019.5.10)

 

 

◆2019年もリクエストベースで、

プライベートフォトセミナーを開催しています。

8月以降はまだご予約を承れますので、

ご興味のある方は、こちらのページからお問い合わせください。

 

◆Instagramはこちら↓

hidamari_studio

 

 

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陽だまりスタジオ 代表 上出俊作 (水中写真家)

沖縄本島を拠点に活動している水中写真家です。

これまで、写真集の出版や写真展の開催などを通して、海の魅力を伝えるべく水中写真家として活動してきました。

撮影スタイルという程でもないですが「日常を切り取る」という事が僕にとっての大事なテーマです。

珍しい生き物を追いかけ回したりせず、水中の生き物たちとかくれんぼやにらめっこをして遊びながら、のんびりと撮影しています。

「水中写真を通して共に成長し合える仲間と出会い、一緒に豊かな人生を歩んで行きたい。」

そんな思いから生まれたのが、このブログです。

自分と真剣に向き合う事の大切さを教えてくれた水中写真に、日々感謝しています。
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